「みのおか式消防設備士乙6通信講座」受講のご提案

■ ご挨拶

 弊社「やさしく入門複線図の書き方」は、「消防設備士乙種6類」の資格をたくさんの方に取得していただくことを目的とし、『みのおか式通信講座』を開講しています。

 

 

『みのおか式通信講座』は、消防設備士乙種6類試験の現状把握→要因解析を行い、抽出した問題点についての対策を、オリジナル教材に盛り込んでいます。

 

皆さまにぜひ「みのおか式消防設備士乙種6類通信講座」を受講していただきますよう、お願い申し上げます。

■ 消防設備士乙種6類試験の現状把握

消防試験研究センターから公開されているデータに基づいて、「消防設備士乙種6類の合格率」の推移をグラフにしました。

 

合格率は平均43%で、半数近くの方が不合格となっています。

■ 要因解析

なぜ半数の受験者が不合格となるのかについて、特性要因図を作って要因解析して問題点を抽出しました。

■ 問題点についての対策

問題点❶ 市販のテキストが分厚くて勉強する気がしない

 対策の盛込→みのおか式のテキストと問題集をA社やB社の半分以下のページ数にしています。

 

そのため、ページ数が多いという圧迫感がなく、勉強する気が起きます。

 

問題点❷ 市販のテキストの写真がモノクロでわかりにくい

 対策の盛込→みのおか式のテキストとレポート問題集の消火器などの写真をカラーで掲載しています。

問題点❸ 市販のテキストの要点がわからない

 (受験生が、テキストの内容の要点をノートにまとめ直す作業が生じ、勉強の効率が悪い)

 対策の盛込→みのおか式のテキストは、文章が簡潔で図表を使ってわかりやすく解説しているので、受験生の皆さまが書いている内容をまとめ直す必要はありません。

問題点❹ 市販のテキストでわからない問題の解説が不十分である

対策の盛込→みのおか式の「レポート問題集」でわからない箇所を、レポート返却時に正解の理由をやさしく解説しています。

 

また、電話、Eメール、LINETwitterのダイレクトメール、Facebookのメッセンジャーでのサポートも実施しています。

問題点❺ 市販の問題集が最新の試験問題に対応していない

対策の盛込→通信講座のレポート問題集に、通信講座を受講された方からの試験問題情報を盛り込みました。

 

また、得点しにくい実技試験で試験に出た問題の情報を、受講生の皆さまに直ちにお届けしています。

問題点❻ 勉強方法がわからない

対策→みのおか式通信講座は、勉強方法がわからない受講生の方には、電話、Eメール、LINETwitterのダイレクトメール、Facebookのメッセンジャーで聞取り調査を行い、最適な勉強方法をアドバイスしています。

問題点❼ 忙しい(勉強する時間が無い)

対策みのおか式通信講座のテキストを休憩時間などの“すき間時間”を使って勉強すると効率がよいです。

 

テキストは簡潔にまとめているので、短い時間でも頭に入ってきます。

問題点❽ やる気が出ない

対策→独学では机に向かうと眠くなり、なかなか勉強する気になれません。

 

出前授業により実際に耳で聞き、分からない所を質問することよって、重要な事項が頭に入りモチベーションも上がってきます。

 

また、重要な項目も解説しますので、勉強時間の短縮につながります。

 

(出前授業は、岡山、香川、備後地方限定です。)

問題点❾ 通信講座で最後まで面倒を見てくれない

対策→みのおか式通信講座では、不合格者の方で希望者には合否ハガキに書かれている各科目の点数から、合格するにはどうすれば良いかをアドバイスし、合格できるまで面倒を見ます。